考察日誌

Twitterでは語りきれない考察を書き留めます

大暴落

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近頃のHBクレセリア株です。

 

209ガルーラの流行ではまだHBクレセリアはかろうじて採用意義があったのですが、役割集中型対面構築のような構築が環境上位層で流行し始めており、今ではその209ガルーラをピンポイントでメタるためにS125まで上げた型やHBオボン型まで散見される始末とあっては暴落は免れないでしょう。

 

個人的には

207(92)-*-154-127(252)-152(12)-125(156)@ゴツメ

サイコショック 凍える風 瞑想 月の光

こういったクレセリアなら環境に刺さっているのではないかと考えます。

 

しかし、HBクレセリアが環境からいなくなれば……

 

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203ガルーラがスタンバイを始めました!

 

203ガルーラもゴツメ効率では十分に良い配分ですので、陽気ASキノガッサ抜きを諦めAを確保すれば209や207ガルーラの上位互換に成り得ると考えています。

203(180)-194(252)-121(4)-*-122(12)-128(60)

例えばこういった配分ですとダウンロード対策まで可能です

※207ガルーラは 207(212)-194(252)-120-*-120-126(44) で対クレセリア効率75%で203ガルーラと同じです

クレセリア突破且つ生存を実現するためにはHA基調グロウパンチガルーラのAは最大まで振らなければ乱数が安定しません。

 

と、ここまで考察してみると近頃の対面構築は役割集中でガルーラを使い捨てるため、特段ガルーラを生存させる必要も感じなくなってきませんでしょうか……?

 

だとすれば グロウパンチ捨て身タックルガルーラは意地ASで問題ないのかもしれません(笑)

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